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Bulb(1966)
by Ingo Maurer (インゴ・マウラー)
「私は常に電球に魅了されてきた。なぜなら工業と詩が完璧に一体になっているからだ」とインゴ・マウラー。1960年代までグラフィックデザイナーや商業アーティストとして活動した彼が、照明デザイナーへと転身するきっかけが、白熱電球をモチーフにしたこの照明器具だった。モチーフを巨大化して用いるのはポップアートの常套手段でもある。その中に本物の電球を仕込み、照明としての機能を備えさせた。以降も彼の作品には、電球を主要なモチーフにしたものがいくつも見られる。W200×D200×H300㎜。342,000円(2023年4月現在)。(インゴ・マウラー/スタジオノイ TEL 03 5843 0260)